なぜ、黒がピンクに!ピンク色の醤油「華貴婦人のピンク醤油」が登場

醤油といえば黒と思っていたが、世界は広いなんと、ピンク色の醤油が存在する。その名も「華貴婦人のピンク醤油
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ピンク・ピンク・ピンク

ピンクのカレーと醤油

鳥取県には新名物として、「華貴婦人のピンク華麗」というカレーが存在するらしく、真っ白なご飯の上に、ガーリッシュなピンク色のカレーをかけ、今までのカレーの概念を覆すものがあるらしい。

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そのピンクカレーを販売している会社が、ピンク色の醤油を販売した。それが「華貴婦人のピンク醤油」である。

 

醤油といえば黒色で、どうやったらピンクになるのだ?と思っていた。なんでも大豆から作った白醤油に赤いビーツを加えることで、ピンク色を出すことを可能にした。

 

ピンク色の味といえば、苺や赤い果物に、牛乳やヨーグルトを混ぜたような味。白い味が牛乳を連想させるものがある。しかし、このピンク醤油はしっかりとしたお醤油の味とのこと。

 

色が違うだけで、味は醤油らしい。

 

さて、ここで、何にピンク醤油をかけたいかということになる。醤油というものは日本食から発生したもので、もちろんメインに使われる調味料。

 

果たして、日本食、和食、家庭料理にはピンク色が必要としているだろうか?個人的には、刺身や焼き魚に使いたいなと思ったが、特に、それらの料理にガーリッシュなピンクを求めてない。

 

目下、ピンク醤油はどんな料理に合うものか考え中である。

参考元
Pouch 【ピンク色の醤油】超衝撃ビジュアルの「華貴婦人のピンク醤油」登場!! 食卓が一気にファンシーモードになること間違いナシ!

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